家のどこにいても心地いい、居場所を楽しむ家
愛知県新城市 H様邸
現場ブログ一覧
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二階からの眺め
20260520
有望な山を臨む二階からの景色。
新居にはこの景色を、窓から足を出して眺められる見晴らし台が設計されています。 -
2階の梁たち
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昔ながらの木造住宅。天井を開けてみると、立派な梁の数々。 -
1階の梁も立派です
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1階の吹き抜け部分は、梁を見せて家が歩んできた歳月を感じられるようになります。 -
木造×鉄骨
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もともと、木造住宅の隣に鉄骨の家を増築した住まいでした。今回は鉄骨の部分を減築し、木造住宅の方をリノベーションします。 -
断熱工事前
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もともとの土壁を活かしつつ、屋根や新しく壁を設置した場所などは吹付断熱をしていきます。また必要な場所には、筋交いを入れて耐震補強もしています。 -
階段はそのまま生かす
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階段は位置を変えずそのまま使用しています。昔ながらのコンパクトな階段はどこか懐かしさを感じます。 -
キッチンからの開放感
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キッチンに立つと、山並みが見渡せる開放的な景色が広がっています。1日の変化、四季折々の変化を毎日楽しめます。 -
歴史を感じる立派な丸太梁
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2階の天井には、立派な丸太梁が設えてあります。木の温もり、家の歴史を感じられます。 -
広々玄関
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お客様を迎えるカフェスペースを備える予定の玄関。土間を広く設計し、LDKとの扉もない開放的な1階スペースです -
キッチン
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裏庭が眺められる開放的なキッチン。反対側の壁にはマグネットパネルを貼ったニッチを作りました。 -
ボルダリング
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2階の一角に見晴らし台を設置。見晴らし台からは、窓の外を眺めたり、吹き抜けから1階を眺めたり、のびやかな時間が育まれます。見晴らし台には、ボルダリングで登る設計に。 -
リビング
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玄関まで扉なくフラットにつながるリビング。外と中の境界線があいまいになり、空間に広がりが生まれます。 -
土壁利用
20261010
耐火性や断熱性にも優れた土壁。昔からの伝統技法で、リフォームをする際は断熱材を入れる必要がないため、できるだけそのまま活かします。