愛知県豊明市の「株式会社コスモ」 愛知県産木材を使用した新築注文住宅・リフォーム・古民家再生

Q1

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みなさんこんばんは( *´艸`)

最近では気温30°近くまで上がる日も多くなってきましたね(ノД`)・゜・。

現場の中にいても汗をかく事が増えてきて、

「もう夏なんだなぁ…」と、すごしやすい時期が終わってしまったのが残念です(;'∀')

これからはもっと暑くなるので、熱中症にならないよう、

気を付けようと思います(●´ω`●)

みなさまも、水分補給や塩分補給を心掛けて、

熱中症対策をしてくださいね(*ノωノ)

 

さて、最近は、一人でリフォームの現場に入っています。

最初は、屋根裏に断熱材を入れる作業から入りました。

 

丸太で組んである作り方は、最近では少なくなってきましたが、

屋根裏に隠してしまうには勿体ないいほどのいい木材でした(*´ω`*)

今回は、断熱材を入れる作業なので、丸太をいじることはしませんでした(ノД`)・゜・。

そしてこの丸太の下の、天井の上に入れていったのですが、

この日は気温が30°近く、屋根からの熱で、サウナの中にいるみたいで、

終わった後、すぐに屋根裏から出てしまい、写真を撮り忘れてしまいました(´・ω・`)

この作業を終えてから数日後にお客様から、

「お昼に帰ってきたときに、今までよりも涼しくなった。」と言っていただき

汗まみれになりながらも頑張ってよかったと思いました(*ノωノ)

 

それから…

 

ここに…

 

柱を立てました( *´艸`)

もともと畳一畳分の押し入れがあったのですが、

そこを半分にして、新しく立てた柱の右側にドアを付けるために立てました(*'ω'*)

 

そして、もともと和室だったので、

無垢の杉のフローリングをはりました(*´ω`*)

 

 

 

実は、はり終わった後、傷がつかないよう、すぐに上にカバーを敷いてしまったので、

まだお客様には見ていないのですが、もうすぐ剥がすので、喜んでもらえたらうれしいです

 

そして、先日開催しました「子ども家づくり教室」の模様を少しだけ…

 

 

 

今回大工さんコーナーと木のメダルを私が作りました(●´ω`●)

これが、かなり大変だったで、苦労も多かったのですが、

子どもたちが真剣に作業していたり、できたものを見て、喜んでいる姿を見て、

頑張ってよかったと思いました(*´ω`*)

 

最近は、お客様や、イベントなどで、

自分の頑張った事で、喜んでもらった実感を感じることが増えてきたので、

これからも頑張っていこうと思います( *´艸`)

 

 

 

 

 

愛知県豊明市栄町にある 大脇神明社の地鎮祭の様子をお伝えします。

  

 

大脇神明社というと、毎年10月に開催される、高さ12メートルほどのやぐらの上で繰り広げられる獅子舞 大脇梯子獅子 がとても有名です。大脇梯子獅子は愛知県の文化財にも指定されています。

 

 

その神社にある、いままでの手水舎(ちょうずや)は、昭和26年に造られたものです。神社内の大きな松の木の根が伸びてひび割れを起こしている状況です。その為、手水舎(ちょうずや)を神社内の他の場所に造ることになりました。

  

地鎮祭に使われた 八足台 は、コスモの宮大工さんが造りました。

 

釘1本使わずに、檜を組み合わせて作る匠の技です。木の表面は、カンナだけでつるつるに仕上げていきます。

 

そんな、コスモの職人さん達は、神社や仏閣などの伝統建築もたくさん手掛ける匠の集団です。

 

大脇神明社に立ち寄った際には、是非、目に留めてみてください。

 

 

 

 

みなさま、おはようございます。

 

昨日金曜日は、雨上がりと共に子ども家づくり教室の準備を行いました。

年に一回の大イベントだけあり皆気合が入っています。

そんな準備も終わりがけ、材料の片づけで軽トラを走らせているときでした。

 

西は晴れて夕日、東は残り雲で天気雨の中、その東の空に

 

久しぶりにきれいな虹が見られましたblush

写真ではなく自分の目で見る虹はやはりいいものですね。

 

ちなみに色濃く虹が出るときはその内側に色の順番が逆の2つ目の虹が見える事があるとのことです。

(本日はきれいな虹に見とれて忘れていましたが、夜中に物理の講義番組でやっていました)

 

・・・

 

さて、この5月で1件の建物をお引き渡ししました。

 

上棟は2月

 

建前は日が一度変更になったものの、当日はお天気に恵まれ滞りなく上棟できました。

 

桜が咲き、あたたかくなり始めるころ、大工工事が終わりました

内装工事に入る前、ちょっと暗かったかなぁとつぶやく奥様、
「仕上がったら変わりますよ」と説明する言葉に半信半疑。
 
 
 
担当するたびに言うのですが、
地縄を張ると、家や庭は狭く見え
仕上がるまでは家の中は暗く感じるものなのです。
 
 
しかし、お施主様の心配不安も理解できるのです。
 
一生に一度の大きな買い物に、自由設計で注文住宅を選択したということは
反面、自分たちの選択した家でずっと過ごしていくことになり、できたものを誰かのせいにすることはできないのですから。
 
コスモができることは、お施主様の要望のその先を見据えてコーディネートすることと考えています。
これからを過ごしていくこの家で、素敵な家庭を育んでいたけますように。
 
 
 
 
愛知県産材 自然志向 匠による本当の木の家
愛知県の注文住宅とリフォームは株式会社コスモ
 
 
 
 

みなさんこんにちは。

真夏のような暑い日が続きますね。

うちの3歳の息子が熱中症になってしまい、ぐったりとしていました。

水分補給はできているし食欲もあるのですが

ママのお膝の上を独占。

そうすると、今度は上の子がわーわー言ってきて・・・。

子育てって難しいですね(笑)

 

今回ご紹介する現場も、子育て真っ最中のご家庭です。

中古の一軒家を購入され、リノベーションしています。

 

大蔵池に面していて、とても眺めがいいのです。

北側になりますが、眺めがよい方へLDKをもってこられました。

 

もともと北側には、和室がありました。壁や床をはずし、

骨組みからやり直します。

 

この物件は、もともと歪みがあったため、基礎の部分から手を加え

水平を出すところから始めています。

 

 

2階からの眺めは、こんな感じ。

 

今日みたいにお天気のいい日は、

こんな風景を眺めながら、ブランチなどをしたら素敵ですね。

完成が楽しみです。

 

★☆★‐‐‐‐★☆★‐‐‐‐★☆★‐‐‐‐★☆★‐‐‐‐★☆★‐‐‐‐★☆★‐‐‐‐★☆★‐‐‐‐★☆★

コスモでは、新築はもちろん、リフォーム、リノベーション、古民家再生など

木にこだわった家づくりを行っています。

また腕のいい職人さんもいらっしゃり、神社仏閣の修理や備品の制作なども行っています。

興味のある方は、ぜひ一度お問合せください。

http://www.cosmo-bldg.co.jp/

 

コスモは愛知県産の木材を使って家づくりをおこなっています。

体にも心にもやさしい、コスモの木の家。

家にも里山にもやさしい愛知県産の木の家。

里山の見学も随時行っていますので、興味のある方はお問合せください。

「あいち里山の木の会」

http://www.aichi-satoyama.com/

 

 

こんにちはsmiley

本日はお家の解体前のお祓いと地鎮祭を

させて頂きました。

 

みなさんよくご存知だと思いますが

お家を新築する時には工事の無事を祈るのと、土地の神様を

鎮めるという意味で地鎮祭が執り行われます。

 

また、古いお家を解体してお家を新築する場合には

今まで住んできたお家や家族を守ってくれた神様に感謝し、

解体工事が安全に終わる事を祈って解体お祓いを

合わせて執り行います。

お家の中、土地の四隅などをお祓いし、お清めします。

毎度ですが節目となるこうした日に家族揃っての写真を撮らさせて頂き感謝いたします。

最近では家族が全員揃って写真を撮る事も減ってきているのではないでしょうか?

こちらは5月初めに解体お祓いと地鎮祭を執り行いました別のご家族です。

ご家族のこれまでのたくさんの思い出と、これから築き上げていく思い出は

新しいお家が引き継いで、見守ってくれるのでしょうねsmiley

 

いよいよ今月末より新築工事が2軒スタートします。

どちらのお家も新たな思い出がたくさん生まれるような素敵なお家となるように

全力でサポートさせて頂きますblush

 

   

花形ブロックって、なあに?という方、いらっしゃると思います

花形ブロックとは・・・

沖縄県生まれのブロック

沖縄県の建物の特徴といえば、赤瓦家もそうですが近年多く見られるのがコンクリート造りの家です

台風が多い沖縄では、頑丈なコンクリート造りの家が重宝されています
   一見味気ない建物となりがちなコンクリートの建物ですが、その外壁を美しく華やかに 彩っているのが花形ブロックです

日差しを和らげ、影を作って、風を通す花形ブロック

コスモにも入荷しました

コスモの木の家にもこのように

ガーデニングや目隠しにも、おしゃれで最適かも

木との相性もばっちりです

コスモでは

ブロックと木を組み合わせて、ベンチを作りました

   

ありがたいことに、たくさんのお客様から大好評で、お待ちいただいている状況です

木づかい集団のコスモ   おもしろいデザインのベンチをこれからも作っていきますので、楽しみにしていてくださいね

オリジナルのベンチがほしいなと思っている方、ご連絡お待ちしてます

 

こんにちわ~

このところ 暑さと肌寒さが入り混じり 体調崩しかけております。

皆様 大丈夫ですか?

 

先日ゴールデンウイーク中に園原まで 花桃を見に行って来ました

12~3年前に 通りがかりで一本の木に3色の花が付いている花桃を見て

あまりの可愛さと不思議さにとても感動しました

その頃は まだ本数も少なく 見に来る方もほとんど見かけなかったのですが

年々本数は増え それに連れ来客数も凄かった!!!

駐車場も いつの間にか有料になり・・・・・sad  何でも人が集まると高くなるんですね!!

 

綺麗ですね~smiley

連休中の慌ただしさのなか 唯一癒された一日でした

皆様も是非 来年いかがですか? 5月の連休中が見頃です。

 

追伸

5~6年前に花桃の苗木を買って帰りました(3色咲くからと言われ)

花咲く日を楽しみにしておりましたが 残念crying白一色でした

毎年色が変わるのでは?と思っていましたが 変わりません

 

でも皆様 心配いりません 今は小さな苗木でも花が付いています

それも可愛く3色ですよ!!

それでは 次回の投稿まで お楽しみにwink

 

  

 

 

 

 

みなさんこんにちは。

初夏の陽気が心地よい日が続きますね。

うちの子供たちは、もう夏のような装いで過ごし

真夏はどうするのだろうかと不思議に思っています。

 

さて、現在リフォーム工事中の物件をご紹介。

アウトドア好きのご主人が、セカンドライフを満喫するために

母屋と新屋をつなぐスペースを増築し、土間空間を作っています。

 

Before

右側が新屋、左側が母屋です。

もともと、植栽があり庭がありました。

 

まずは、植栽や石を取り除き更地にしました。

 

その上にコンクリートを敷き、土間をつくります。

母屋の中も土間でつなぎ、新屋から直接行き来ができるアウトドアリビングとなります。

 

壁と屋根が付き、空間が出来上がってきました。

外に出ている部分は、薪ストーブを置くスペースです。

コンクリートの土間は、冬はとても冷えますが、薪ストーブがあれば快適に過ごせそうですね。

 

友人を呼んで、バーベキューをしたり、DIYの作業をしたりと

様々な用途に活用できるスペースです。

また、進捗状況や中の様子もお知らせしますので、お楽しみに。

 

今日は災害に対して今後どのようなことが必要なのかをお話しします。

地震列島の日本においては地震のない場所に暮らしたい…と誰もが考える事です。

しかしながら我が国の国土は海に囲まれ、多くの断層・プレートが存在する事を避けられません。

その中で安全安心な暮らしをしていくために、家族が暮らす住宅が地震に強い事が大切なのは当然ですが、それ以外にも取り組んで行かなければならない事があると思います。

その一つが緑豊かな我が国の自然を守り、共存していくことではないでしょうか。

 

実は住宅造りを通じて自然を守り共存していく入口になる催しが来月開かれます。

6月25日(土)・26日(日)。

ポートメッセなごやにて「住まいの耐震博覧会」

全国5か所にて開催される大規模な耐震イベントです。

今、皆様が住まいで一番気になっていらっしゃることは耐震のことでしょう。

ここでは耐震と木の家づくりについてわかりやすい展示や体験が出来るようになっています。

昨年のこのイベントには愛知県から委託を受けて地産地消を掲げるコスモが参加する「あいち里山の木の会」が愛知県の木を使った躯体構造を製作・展示を行いました。

その名も「あいち木づかいの家」。

三河地域の目が細かく詰んだ優良な杉材を適材適所に使用した、伝統的な木組みによる2階建ての躯体が多くの方に賞賛をいただき、ナイスディスプレー賞という大変名誉な賞までいただきました。

《昨年の木づかいの家》

なぜ、地元の木を使うのか…

愛知県の県土の約4割は森林です。その多くは戦後に植えられた人工林であることをご存じでしょうか。

全国的にもその割合は3番目に高く、愛知県の林業が盛んであった事を意味しています。

それらの木がまさに今、建築用材として利用出来る時期を迎えているにもかかわらず、一時期の外国からの輸入材に押されて地元の林業が衰退の危機にあります。

これは何を意味するかといいますと、人工林は手入れが必要であるのに、現在多くの山では手入れが行き届かず、山が荒れた状態あります。

間伐の進まない荒れた山では木が密集して育たず、地面まで日の光が届かないために下草が生えません。

これによって土壌が失われ、その先に土砂崩れやCO2吸収量の低下、病中害などが発生しやすくなります。

裏返して考えてみれば山で働く人が増えれば雇用増進となり、森が健全であれば多くのCO2を吸収して地球温暖化を抑制します。

また、間伐によって健全に育った木々は土壌に深く根をはり、下草や落ち葉が大雨などによる土砂の流出を抑えてくれます。

森が元気であれば、そこに住む生物たちの生物多様性を守ることにもつながります。

地震に限らず最近の災害では、広島で起きた局地的な短時間大雨を思い出します。

住宅地背後の山が崩れ、大規模な土石流が発生したこの災害は自然災害ではなく地盤の改良を侮り、自然との共存をおろそかにしてきた人的災害と言わざるを得ないと思います。

予測をはるかに超える短時間豪雨も地球温暖化を危惧した自然からの警告でしょう。

愛知県の木を使う事も私たちの暮らしを豊かにする事につながります。

6月の耐震博覧会では、今年もあいち里山の木の会が愛知県から委託されて地元の木材で躯体構造を展示致します。

それに伴い、多くの方々に耐震・丈夫な愛知の木を使った躯体構造を見ていただく機会を設けました。

6月25日(土)にコスモから大型バスにで耐震博覧会からコスモの新築完成した家をご覧いただくコースです。是非多くの方にご参加いただきたいと思います。

 

今、私が出来る事…

地元愛知の木は曲げ強度や引張強度、弾性率に優れた素材で、特に引張強度についてはコンクリート等に比べると強靭な材料なのです。

私に出来る事は愛知の杉や桧を使い、地震に強い躯体構造の家を提供することに他ならないと思っています。

完成後には見えない躯体だからこそ材に気を使い、どこに出しても胸を張れる材寸の大きい木材を用いるようにしています。

また、必要に応じて制震・耐震装置を取り付け、建物の骨組みを強化することも必須と考えています。

次回は当社が行う制震・耐震についてお話ししたいと思います。

                                  コスモ社長 鈴木


 

 2016年4月14日に発生した「平成28年熊本地震」により、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。

また、被災地等におきまして、救援や復興支援などの活動に尽力されている方々に深く敬意を表しますとともに、皆さまの安全と一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

 4月14日に発生した熊本地震で、たび重なる揺れが原因で生じた家や地盤の傾き・崩壊を目の当たりにして、私たちの暮らしを支える家と命をどのように守っていかなけばならないかを再度問われていると感じます。

当初、テレビやネットから流れる現地の情報からは、新耐震基準に適応した住宅の被害は少なく、耐震補強のされていない住宅の多くが傾き・崩壊されているように思えていました。

しかし地震の発生は1千回を超え、阿蘇・大分まで広範囲に頻発する程の被害となるなど誰も想像出来なかった事でしょう。

このような中、地元の方々がどんなに不安な毎日を送っていらっしゃるか想像を絶します。

今後も予断を許さない状況にある事を考えると、地震に強い住宅とは命を守る住まいであると思います。

そのために何が必要なのか、どんな家づくりをしていかなければならないのか、私達、暮らしを支える家を造る者は改めて検証していく必要があります。

そんな中、近隣の大府市に住んでおられるO様から実家のある熊本の家の状態をお話しいただきました。

この事を機に報道だけでは現地の状況を知ることは難しく、画面に映らない住宅の状態を知って、これからの住宅造りには何が大切なのか自分の目で現状を確かめに熊本まで出かけました。

5月18・19日現地で記録した写真をまずは皆様にもご覧いただこうと思います。

以前の形を残すことが出来ないで崩れてしまった住宅・1階部分を押しつぶすように2階のみが残った住宅・近隣の住宅は形をとどめていないほどの被害の中で、傾きはあっても変わらずに建ち続ける住宅・近隣からは信じられないほど被害の少ない純和風の住宅・大きな傾きはあっても命を守れる構造の家など様々です。

もちろん、地震の強さや揺れはすべての場所で同じだったとは思いませんが、これらの違いは建築年数だけではなくそれぞれの家の構造にあったのではないでしょうか。

今後、東南海地震が予測されるこの地域において命を守るためにどのような家づくりをしていくべきなのか、ここがコスモの家づくりの最大のポイントになると思います。

地震列島の我が国では、どんな地震がやってくるのかは誰も予知できません。

しかし、地震に強い家を考えることが早急な課題です

次回は、そのために必要なことについて考えていることをお知らせしたいと思います。

                                     コスモ社長 鈴木

 

 

 

 

みなさま、こんばんは(*ノωノ)

最近は雨が多く、ジメジメして洗濯物も乾きにくいですが、

私は、外に干しっぱなしで、とりこむのを忘れて、

せっかく洗濯したのに、びちょびちょになってしまいました(ノД`)・゜・。

そして、洗濯物と一緒に、どうやら「蚊」も部屋の中に入れてしまったみたいで、

ブログを書き始めてすぐ、背中の手が届かない所を刺されてしまい、

とてもとてもかゆいです( ;∀;)わら

 

さて、先日のゴールデンウィークに、三重県の「鳥羽水族館」に行ってきました( *´艸`)

朝早く出発・・・の予定が、前日の飲み会で飲みすぎてしまったため、起きれず

、なんだかんだ10時くらいに出発しました(´・ω・`)わら

時間が時間なのとゴールデンウィークの影響で渋滞にはまり、

昼食をはさんで、14時くらいに鳥羽水族館につきました(*´ω`*)

ただ、閉館が17時だったので、速足で見ていきました。

 

スナドリネコ( *´艸`)

 

水族館なのに動物(*ノωノ)

ですか、ネコ好きの私にはむしろ大歓迎でした(*´ω`*)

また、この近くに、ドクターフィッシュの池があり、

手が入れたのですが・・・(*ノωノ)

入れたとたんに集まってきて写真のとおりです。

手の角質を食べているらしいですが、

何とも言えない感触で、ものすごく、くすぐったかったのです(´・ω・`)

それでも、何回か試してみたら、クセになってしまいました(*´ω`*)わら

 

 

水族館に行ったのに魚の写真があまりないので・・・

 

 

 

イカのドアップです(*ノωノ)わら

寝ていたのか、目をつぶってじっとしていましたが、

それが愛らしかったので、思わず撮ってしまいました( *´艸`)

たくさんの海の生き物(たまに陸の生き物)を見て、

水族館を一周して、時間が少し余ったので、お土産屋さんへ・・・

行かずに、最後にもう一度ドクターフィッシュを堪能して水族館を後にしました(´・ω・`)

この後は、おなかが空いていたので、お寿司屋さんへ(*´ω`*)わら

水族館で見た魚をおいしくいただいて帰りました(*ノωノ)

 

さて話は変わり、現在の常滑市の現場ですが・・・

階段が・・・

 

 

 

 

が・・・

 

 

 

かかりました( *´艸`)

このお家の階段は、幅が通常の階段よりも広くなっていて、

階段の割り付けが難しく、また、段板が大きくなっているので、

単に、普通よりも重たいです(ノД`)・゜・。

ですが、やはり広いほうが、窮屈感もなく、

物をもっての上り下りが楽なので、

現場で仕事をする側も、ちょっとうれしいです(*ノωノ)わら

 

来月に予定されている見学会に向け、また、お施主様のため、

全力で、工事のほうを進めて参ります(●´ω`●)

見学会の際には、

たくさんの方に見ていただきたいので、

その際はぜひ足を運んでいただければと思います(*´ω`*)

 

 

 

今年のゴールデンウィークは行楽日和が続いている感じがします。5月というよりは夏日に近い日もありますね。

皆さんは、ゴールデンウィーク、残り少なくなりましたが、どのように過ごされていますか。

 

私は、ゴールデンウィーク中に大名古屋ビルヂング内のイセタンハウスに行って来ました。

大名古屋ビルヂングと言えば、
くみいちまつもんのオリンピックエンブレムをデザインした野老朝雄さん。

下層部であるファサードガラスパターンを手がけられたという事で、
ガラスをよくみると幾何学模様のデザインが施されていました。

 

大名古屋ビルヂングの地下1階から地上2階のイセタンハウス。

今、おしゃれで流行っている豆皿が色々とありました。

高山寺 鳥獣戯画図の相撲を取るうさぎとカエルの有田焼の豆皿や
三重県四日市で地場産業になっている明治時代からの萬古焼。鹿の形の手塩皿など目を引きました。

  


ドイツのぬいぐるみブランドNICI/ニキとコラボした
イセタンのチェック模様の洋服を着た ギズモのぬいぐるみは大人気でした。

最後の一つを思わず買ってしまいました。
手触りがふわふわしていて表情にとても癒されます。

その他にも・・・

アニメ「ガッチャマン」や「タイムボカン」
ゲーム「ファイナルファンタジー」 など、多くの人を惹き付けてきた
画家・ デザイナー、天野喜孝の「キャンディガール」とのコラボアイテムのメモ帳。

  

 

デザイン性があるものが多々あり、楽しくもあり驚きもあり、刺激になる一日を過ごすことができました。